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自然派Styleポークウィンナー

厳選された一度も冷凍されていない新鮮な国産豚肉を使用。

一度も冷凍していない新鮮な国産豚肉を使用。ペースト状になるまで細かく練りこんだ肉のなめらかさが特徴です。肉本来の旨みとパリっとした食感をぜひ!

一度も冷凍しないフレッシュな国産豚肉を使用。

 「自然派ポークウィンナー」の原材料は、豚肉、豚脂肪、食塩、砂糖、香辛料のみ。これだけシンプルな原材料でつくれるのは、きちんとした衛生管理の中、一度も冷凍しないフレッシュな国産豚肉を使っているからです。
 一般的なウィンナーは冷凍の輸入肉が使われることが多く、解凍時に落ちてしまう鮮度や旨みを補うために、結着力を高めるリン酸塩、肉の色をよくする発色剤、うまみを補強する化学調味料などがたくさんの食品添加物が使われます。
 「自然派ポークウィンナー」は、手間はかかるものの、新鮮な国産豚肉だけを使い、肉そのものがもつみずみずしさや、結着力を生かしています。味付けも塩・砂糖・香辛料のみ。肉そのものの旨みとプリっとした食感を生かしておいしさを引き出しています。

自然派ウィンナーと自然派あらびきウィンナーの違いって?

 自然派ウィンナーは、新鮮な国産豚ウデ肉を、塩・砂糖・香辛料とともに、肉の粒が見えなくなるまで練ってなめらかな食感を作り、自然派あらびきウィンナーは、新鮮な国産豚ウデ肉を粗めに挽いて、肉の食感と肉汁のジューシーさを際立たせています。

「無塩せき」のパイオニアになった鎌倉ハムクラウン商会

 高度成長期、食品添加物の開発が進み、簡単で便利な加工品がどんどん普及しました。しかし、便利な食生活と引き換えに、危険な食品添加物を含んだ加工品が氾濫し、日本人の食生活が一変。そんな中、「ウインナーやハムは添加物の固まり。なんとか添加物を取り除いてほしい」というお母さんの切実な声に後押しされ、鎌倉ハムクラウン商会では1971年から発色剤(亜硝酸ナトリウム)を使わない「無塩せき」のハム、ソーセージづくりをはじめました。それは食肉加工品業界ではとても革命的なことでした。鎌倉ハムクラウン商会ではそんな発色剤や添加物が入って当たり前の時代から一貫して、余計なものを使わない製品づくりを続けています。

基本情報

内容量 105g×2
JAN 4582270701840
原材料 豚肉(国産)、豚脂肪、食塩、砂糖、香辛料
賞味期限 10日
保存方法 10℃以下で保存してください
栄養成分表示

【100gあたり】

エネルギー
336kcal
たんぱく質
12.7g
脂   質
31.0g
炭 水 化 物
1.5g
食塩相当量
2.3g
アレルギー情報
詳しくはこちら
豚肉
製造所

株式会社鎌倉ハムクラウン商会

〒235-0016
横浜市磯子区磯子6-40-12

放射性物質検査結果
※単位はBq/kg
※()内は検出限界値
詳しくはこちら
検 査 日 付
2019/9/13
ヨ ウ 素 131
不検出(2.46)
セシウム134
不検出(2.81)
セシウム137
不検出(2.45)
取扱生協 コープ自然派、アイチョイス

■アレルギー情報について

  • 本サイトでは、食品表示法にもとづく表示義務のある特定原材料(卵・乳・小麦・えび・かに・そば・落花生(ピーナッツ))の7品目と表示を推奨されている20品目のうち、商品に使用している原材料中のアレルギー物質を案内しています。(使用原材料中に27品目のアレルギー物質をいずれも使用していない場合は表示されません。)
  • アレルギー表示がない場合でも製造ライン等からアレルギー物質が混入(コンタミネーション)する場合があります。特定原材料7品目(卵・乳・小麦・えび・かに・そば・落花生(ピーナッツ))が混入する場合は、パッケージには注意喚起の表示をしています。(例:卵を原料にした製品と同じ工程で作られています。)
  • 商品のリニューアルなどにより、パッケージの表示に変更が生じる場合があります。ご購入、お召し上がりの際は必ずお手元の商品の表示をご確認ください。

■放射性物質検査結果について

  • 検査項目は放射性核種 3種(放射性ヨウ素I-131、放射性セシウムCs-134、Cs-137)です。
  • 外部の専門検査機関またはコープ自然派事業連合放射能検査室がゲルマニウム半導体検出器により、検出限界値が3Bq/kg以下を目安として測定をしています。
  • ( )内は検出限界値です。検出限界値は測定ごとに検出判定するための値です。

情報更新日:2019年10月28日

編集担当:コープ自然派

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